講師の紹介

安藤哲也(Tetsuya Ando)プロフィール
1974年、香川県高松市生まれ。
NPO法人日本PostgreSQLユーザ会四国支部長

インターネット黎明期からウェブサイト構築、DTPデザインを請け負い始める。
一度、一般企業に就職するも会社のNYSE上場を機に退職。行政関係の仕事を経てウェブサイト構築会社を設立。同時に、ウェブサイトやブログ、Youtubeなどでの広告収入モデルをいち早く確立。それら全てを譲渡し、現在は地元の香川県高松市に在住。将来のプログラマ育成のため、プログラミング講師をしている。
趣味は読書、映画鑑賞、ジョギング、トレーニング。

代表あいさつ

はじめまして。こじかプログラミング講師代表の安藤です。
現在日本は、労働に対する問題が非常に深刻になってきています。サービス残業、低賃金、就職難、パワハラ……。年収が300万円を下回る人が増えていき、お金を稼ぐことが非常に困難な時代となってきました。
そして、非常に悲しいことですが、人は次々と自信をなくし、幸せな生活を諦めていっています。
プログラミングこそが人々の幸せに必要不可欠なものだと考えている私は、なんとかプログラミングを広めようとしたのですが、最初はなかなかうまく行きませんでした。

私は現在、地元の香川県に戻り、プログラマー育成のため子供たちを中心にプログラミング教育を行っています。
子供たちはゲーム制作などを通じてプログラミングの楽しさを知ってくれるのですが、大人はそうは行きません。先に述べたように、そんな余裕はない人が多いからです。
しかし、幸い私は黎明期からインターネットに携わっていたため、プログラミングで利益を出すノウハウがありました。そこで、その利益を出すノウハウとプログラミング学習をかけ合わせた「こじかプログラミング」を始めたのです。
結果大好評で、多くの方にプログラミングを学んでいただき、生活を豊かにしてくれています。皆さんぜひ、プログラミングをマスターして、あなたのアイデアや思いを他の人にも届けて下さい。
それがあなたの幸せにつながり、日本の、世界の幸せにつながっていくものだと、私は信じています。


こじかプログラミング代表 安藤哲也

まずは無料体験レッスンを!

こじかプログラミングは対面式ではなく、テキストベースで学習をしていきます。従って、時間のない主婦やシングルマザー、ビジネスマンの方でも、好きな時間に自分のペースで学習できます。
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プログラミングの必要性

フェイスブックのザッカーバーグ氏やマイクロソフトのビル・ゲイツ氏などが、プログラミングの必要性について語っています。

おいでまい!うどん県

こじかプログラミングは、美しい瀬戸内海に面した香川県で活動をしています。香川県は災害も少なく、気候も穏やかな、とても美しい土地です。メンバーの方とは、不定期ではありますが香川県でオフ会も行っております。あなたもメンバーになって、是非、香川県においでくださいませ。